クチコミで人気の「イクオス」、好評の理由は昆布?気になる成分を調べてみました


薄毛対策をしている際に気になるのは、育毛剤を使っても本当に効果が出ているかどうかだと思います。そうした疑いを持つ人にお勧めが、即効性が高い育毛剤「イクオス」です。他とは違う目に見える結果が出ているとクチコミでも評判です。

北海道ミツイシコンブの力を使う

毛根を保護して毛の伸長の通路となる機関「毛包」に直接働きかけることは、従来の育毛剤の成分では難しかったのですが、「イクオス」は北海道ミツイシコンブの力を使うことで、それを可能にしました。つまり、毛へダイレクトに栄養分を注ぎ込むことができる養毛剤ということです。

特に「イクオス」に使用されている北海道ミツイシコンブは、日高地方の沖合に生息する自然のものを傷つけないように手で採取。さらに、オリジナルの低温瞬間製法を用いることで、髪に栄養を与えるマリンミネラルのみを抽出することに成功しています。

育毛効果がある成分を最大級に含む

また、「イクオス」には、現在、育毛効果があるとして各種の育毛剤に使用されている「グリチルリチン酸2K」をはじめ、「センビルエキス」と「ジフェンヒドラミンHC」の3大成分が最大級に含まれています。

ちなみに、グリチルリチン酸2Kは毛穴の炎症を防止し、センビルエキスは頭皮の血行を促進させる働きがあります。そして、ジフェンヒドラミンHCは血行促進と抗炎症予防などに効果があることから、薄毛の原因となるフケやかゆみの予防になります。

さらに、より高い育毛と頭皮ケアを行うために、ビワ葉をはじめ、牡丹やシナノ、ヒキオコシ、ヒオウギなど18種類の植物エキスと、ローマカミツレやアルニカ、オドリコソウ、オランダカラシ、ゴボウなど10種類の細胞活性アミノ酸を配分しているので、より効果が期待できます。